「未来の福祉」なら、
年間50万円の不労所得を確保
しつつ、
社会貢献も実現可能です!
※年間50万円はAプランの出資に対しての
想定リターンになります。

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未来の福祉とは?
障がい者グループホームや就労支援を
みんなで増やしていって、
収益をみんなに還元する仕組みです。
障がい者グループホームとは?
障がい者グループホーム(正式名称:共同生活援助)とは、障がいを持つ方が地域社会の中で自立した日常生活を送ることを目的とした住居および支援サービスです。

就労支援とは?
「就労支援」とは、障がいや難病を持つ方が、安定して働き、社会参加を実現するために必要な訓練やサポートを提供する仕組み全般を指します。これは単に仕事を見つけるだけでなく、職場で能力を発揮し、長く働き続けられるよう、生活面や健康面の支援まで含めた包括的なサービスです。

「未来の福祉」による
利息の仕組み


例)500万円出資した場合
1口:Aプラン100万円から、Bプラン50万円からご出資いただけます。


「未来の福祉」が
選ばれる3つの理由
安定的収益
公費収入(支援に応じた国からの給付金)が事業収入の約7割
例)年間事業収入:8,400万円、公費収入:5,440万円
※3棟30名支援の場合

参画のしやすさ
ご自身で福祉事業を運営するには多額の費用が必要になりますが、1口50万円という小口にすることで、参画しやすい仕組みとなっています。
今後も増え続ける需要
・障がい者人口の増加
・病院のベッド数の削減
・8050問題
という3つの問題点により、現在も需要が非常に高く、今後も右肩上がりで推移していく事が予想されます。

なぜ就労支援が必要なのか
住む場所があっても、働く場所がなければ、人は社会とのつながりを失ってしまいます。障がい者の“生きがい”を支えるために、今、就労支援が強く求められています。

現在、日本の障がい者約1152.8万人のうち、働きたくても働けない人が 約6割 にのぼります。グループホームが「暮らし」を支える場所なら、就労支援は「人生を支える」場所。だからこそ、私たちは“住まいと仕事の両輪”を整えています。



安定的な収益構造の為、
確実性の高い
リターンが見込めるので、
こんな方にオススメ


よくある質問
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Q配当スケジュールは?
AAプラン・Bプラン共に1年半後に1回目の利息をお振込みさせていただき、その後は年に1回のお振込みとなります。Aプランは計5回、Bプランは計3回となり、最終振込時に元本も併せて返還させていただきます。
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Q契約後の運営状況のレポートはありますか?
Aメールにて運営状況を定期的にご報告致します。
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Q途中解約できますか?
A運用期間中のご解約は出来かねます。
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Q課税所得の対象になりますか?
A対象となります。詳しくはご面談時にご説明させて頂きます。





